ニコ生とブログでトレード技術の向上を目指す!
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昨日のドル円トレードではテッパンのパターンで0.1枚から1枚に増やしトレード。
我ながら、いよいよ覚醒したのではないかと感じています
さて、本日のトレードは・・・。

①EUR/JPY 売 0.1枚
 エントリー:113.080
 イグジット:112.880
 損益pips :+20.0

※本日のトレードもテッパンパターンを狙いました。
本当は0.3枚でいこうと思いツイッターにも書きましたが操作ミスで0.1枚に(>_<)
エントリーポイントは15分足でバンド幅収束後の拡散していくところ。
利確はもっと置いておきたかったのですが、外出する時間が迫っており、トレイリング・ストップを使いながら、逆指値による利確となりました。
外出がなければ、戻り売りを狙いたいところだったのですが・・・。
さて、では戻り売りについて考えてみましょう。
-1σで売るかセンターラインで売るか、自分の中でまだ明確な基準はないのですが、-1σで売った場合でも損切はセンターライン越えてからになりますので、損切ポイントにそれほどの差はないのかも?
チャートでは15分足で-1σで一旦、上ヒゲが出てますが、その後上昇し、センターライン到達(X地点)。
センターラインを越えないのを確認してエントリーしたいところですね。
マルチタイムチャートで他の時間軸を見てもX地点はそれほど気になるような箇所ではないです。
唯一、4時間足でセンターライン上だということが気になるかもしれませんが、センターラインの傾きは平坦~下くらいなので、問題なしかと思われます(拡大図)。
なので、PCの前にいられればX地点で売っていきたいところでしたね。
-1σとセンターライン、どちらで戻り売りを狙うかの問題ですが、-2σラインに沿ったバンドウォークが終わったと考えるとセンターラインに戻すまで待つべきかと思います。
-1σで戻り売るのは-2σに沿った下落が継続中の場合ですね。

2010111101.gif
(EUR/JPY マルチタイムチャート)

2010111102.gif
(EUR/JPY 4時間足の拡大図)

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